管理人のひとこと バックナンバー

2008年

また更新が滞ってしまい申し訳ありません。乗り換え版の期間限定大特価と業界初の無料アップデート方式という宣伝につられて先日新しいホームページ作成ソフトを買ってしまいました。ところが、パソコンのドライブの調子が悪くてディスクが読み込めなくてインストールできないとかなんとかで、新ソフトの導入が遅れています。今度のソフトは感覚的な操作でホームページができるようなので期待しています。問題はその感覚的なセンスのない人間がこれを作っているということですけどね。合宿の写真も新ソフトに移行してからアップしようと思いますのでしばらくお待ちください。(2008.6.22)

春の昇級審査、お祝い投げ、花見と順調にすすんでいますが、春はこの後も5月の鎌倉鶴岡八幡宮での奉納稽古と演武会、6月の稲城合宿と行事が続きます。特に合宿は稲城の年間行事のハイライト(と私は勝手に思っている)ですので是非参加しましょう。(2008.4.13)


1月19日に行われた新春合同稽古では制野、沼田両先生の七段昇段記念もあっていつもと違って各会の演武があり、突然の演武となりましたが、稲城は人数だけは参加8人と、春・秋の演武会でもこれだけ参加しない人数で、結構目立ちました。稽古も大塚先生の体慣らし稽古から始まって、制野、沼田両先生の稽古があって、最後は武田師範の指導と、中身の濃い稽古ができました。稲城の稽古に出ているだけでは絶対経験できない稽古です。これからも連盟の行事には積極的に参加しましょう。(2008.1.27)

あけましておめでとうございます。
例年どおり鎌倉鶴岡八幡宮で行われた越年稽古に参加した私は、稽古後の宴会で、ある指導者から、ぜんぜん進歩していない、受け身は白帯より下手くそ、技は気がはいっていなくてふにゃふにゃ、と新年からぼろくそに言われてしまいました。かなりの部分はあたっているので反論もできず、指摘を真摯に受け止めて、稽古に精進するしかないのでしょう。今年も厳しい年になりそうです。(2008.1.1)


2007年

ホームページは少しずつ改良していきます。ひとまず不評だったホーム以外のページの壁紙を変更しました。次は活動記録等内容の充実に努めます。(2007.11.13)

昇級審査に合格した皆さんおめでとうございます。これをひとつのステップとして精進を続けてください。涼しくなって、稽古にいい季節になってきました。決してお祝い投げがいやだからといって逃げないようにお願いします。(2007.10.21)

昨日の鎌倉鶴岡八幡宮の合同稽古・演武会に参加された皆さん、お疲れ様でした。台風の後で夏が戻ったような暑さの中、長時間の稽古で大変だったかと思います。でも、普段と違う雰囲気で行う稽古もいいのではないかと思います。風通しのいい受付でずっと立っていた私は楽をさせてもらいましたが、その分稽古ができなかったので、今日は東戸塚へ行って、あの触れずに相手に作用させる稽古をいっぱいしてきました。しかし、難しいです。(2007.9.9)

遅ればせながら関東地方の梅雨も空け、本格的な夏になってきました。例年ここに書いているように、暑がりでスタミナのない私は、夏の稽古が大の苦手です。汗を大量にかいて一度の稽古で体重が3キロぐらい減ります。この体重は、そのあとビールを飲んでもすぐには戻らなくて、通常の体重になるまでに2〜3日かかることに気がつきました。ということは、稽古を連日または隔日にすれば一挙にダイエットに成功しそうです。しかし、むりだろうな。(2007.8.5)

そろそろホームページのデザインを変えたらどうですかとのお声をいただいておりますが、管理人のパソコンの能力やデザインのセンスから躊躇し、時間がないという理由でそのままになっています。今のデザインもマニュアルを参考にしながら結構時間をかけて作ったものですし、私としてはそれなりに愛着があります。といいつつ、今の世の中の流れの中で、数年前のデザインをそのまま使い続けるのもなんですので、「そのうち」なんとかしますので、もうしばらく、少女マンガ風イラストともにこのデザインでお楽しみ下さい。(2007.6.17)

例年、春の訪れともに人の出入りがあるとはいえ、今年は春とともに稽古に現れなくなった人ばかりがでて、寂しい稽古になってしまいました。一度行かなくなってしまうと、復活したくても稽古に行きづらくなるものですが、私たちはぜんぜん気にしていませんので、来られるようになったらいつでもどうぞ。(2007.4.20)

今年は暖冬で、地球温暖化とかスキー場が大変とかいろいろありますが、稽古をするには寒すぎず、ちょうどいい具合です。1月、稲城の稽古は1回仕事で休んで3回しか行きませんでしたが、八幡宮の合同稽古や東戸塚の稽古にあわせて6回行って計9回の稽古をしました。まだまだ足りないけれど、今年はこのくらいのペースで稽古して、少しは上達したいと思っています。(2007.2.3)

あけましておめでとうございます。
私の新年は恒例となった鎌倉鶴岡八幡宮の越年稽古で迎えました。これをやらないと新しい年が来た気がしないのは中毒だかもしれません。稽古後に飲み屋で飲んで、鎌倉駅から横須賀線の電車に乗ったのがまだ暗い朝の6時。電車の中から日の出を拝み、小田急の黒川駅で降りて長峰の自宅までてくてく歩いて帰るとき、きれいな富士山が見えました。今年も皆様にとってよい年でありますように。(2007.1.2)


2006年

気がついたらもう師走。歳のせいか月日が過ぎるのが早いこと。こんなに寒くなったのに稽古の時には汗をかいて、やっぱしビールが飲みたくなります。ということで、今晩は家族で多摩ビールのビア倶楽部に行くことにしました。(2006.12.3)

暑い夏も過ぎ、稽古に力の入る季節がやってきました。また、秋の昇級審査で合格された皆さん、おめでとうございます。この昇級をひとつのステップとして、さらに技を磨いていきましょう。ところで、あのお祝い投げは、いくら涼しくなったとはいえ大変でしたね。私だったら絶対途中でダウンしていました。(2006.10.7)

先月と今月と立て続けに当会の有力メンバー2人が私たちの元から去っていってしまうというできことがありました。小さな所帯の会ゆえにその影響は計り知れないものがありますが、それぞれの事由がありますので、私たちはそれを現実として受け止めないといけないのでしょう。残された私たちがしなくてはいけないことは、稽古に精進し技を磨くこと、会の内容が質・量ともに充実するように発展させること、しかありませんよね。どうか見ていてください。(2006.7.1)

今日、久しぶりに活動記録として、大塚先生の結婚を祝う会と、春の演武会の写真をアップしました。最後のアップが去年の春の演武会ですので1年ぶりです。その後も合宿とか秋の演武会とかの行事はあったのですが、私が仕事の都合で参加できず、紹介ができませんでした。他の更新も時間に余裕がなくてなかなかできませんでした。でも、仕事をしながら合気道をしている人、稲城のほとんどのメンバーがそうですし、日本中にいっぱいいます。きっと皆さん、貴重な時間をやりくりして稽古に励んでいるのでしょね。自分でやろうとする意志さえあれば、時間はおのずから産み出されるのだそうです。忙しいなんていう言い訳に逃げずに、ちょっとがんばってみましょうか。(2006.5.28)

ホームページの更新が滞りがちで申し訳ありません。稽古予定だけは遅れずにアップデートしていきますので許してください。(2006.2.5)

新年、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
私は今年の新年も鎌倉鶴岡八幡宮の越年稽古で迎えました。ここ最近恒例化してきていて、これが最上の新年の迎え方だと思います。家族もすでに認知していて何も言いませんが、いくら疲れていても、その後の宴会で酔っ払って帰って来ても、元旦の朝は家族全員揃って新年をお屠蘇とお雑煮とおせち料理でお祝いして、近所の神社に初詣に行くのだけは、一家の主の責任として欠かさないようにしているつもりです。
残念なのは、今年の稲城からの参加者が私一人だけだったこと。来年はみんなで出かけましょう。(2006.1.1)


2005年

「氣」という名前の焼酎があるのをご存知でしょうか。ある飲み屋で偶然見つけて、ネットで検索してみたらしっかりありました。奄美の黒糖焼酎で何でも界のソムリエ田崎真也氏が絶賛して愛飲されているそうです。さっそく取り寄せて飲んでみると、味はまろやか、しかし、焼酎なのに翌日まで残るのは単に飲みすぎただけなのでしょうか。合気道とは関係なさそうですが、「氣」と大きく書かれた瓶を前にして、ぐびぐびとやっていると、合気道の世界に入っているようないい気分になってきます。(2005.12.10)

9月、10月と仕事の都合でほとんど稽古ができませんでした。今日、何とか都合つけて稽古にいくと珍しい人が来たなどと冷やかされる始末で、自分自身、体力が落ちているのとおなかがだぶついてきているのがはっきりとわかり、本当に情けない状態になってしまいました。このウェブの活動記録が、5月以降更新されていないのも、その後の合宿、秋の演武会に私が参加していないからでして、稲城の活動が低調になったからではありません。こんな状態でも、無理はせず、でもあきらめずに稽古は続けていきたいと思います。全国の働く合気道家の皆さん、めげずにがんばりましょう。(2005.10.29)

この前まで、落ちこぼれ高校生が熱血教師のもとで東大受験をする、漫画を原作にした番組をテレビで放映していて、うちの子供たちがよく見ていたので、私も何度か一緒に見ていました。話は劇画調で現実的ではありませんが、私がこのテレビ番組をみて気に入ったのは、この先生が、努力もせずにはじめからあきらめることを徹底的に否定していたところです。もちろん無理して体や心を傷つけてしまっては元も子もないけど、自分でやると決めて、精一杯努力することって、やっぱり大事じゃないんですかねえ。ということで、技を極めるまで稽古に励みましょう。(たぶんそれは永久にできないので永久に稽古は続きます。)(2005.9.19)

暑い日が続きます。世の中はクールビスとか言って上着やネクタイをしなくてもよくなってきて、私も半袖、ノーネクタイで仕事をさせてもらっています(しかし、よく言われるようにこの格好でキメルにはそれなりのセンスがいります。)が、半地下にある稲城市総合体育館柔道場の蒸し暑さは変わらないし、道着にクールビスがあるわけでもなく、暑がりの私は、ちょっと体を動かすと汗が止まらなくなり、稽古の終わる頃にはシャワーを浴びたみたいになってしまいます。だから稽古の後のビールがうまいというけれど、稽古は午前中なので、午後に用事があるときには飲めないし、まあどうでもいいことです。この暑い中、今日の稽古には一度に3人も稽古の体験にやってきました。懲りずにまた来てくださいね。だんだんと楽しくなって来るんだから。(2005.8.13)

行事予定に書いてあるとおり、7月下旬に2週連続して体育館の予約が取れなかったため稽古がお休みとなります。週1回しか稽古のない稲城で土曜日の稽古が2回続けて空くと、3週間稽古がないことになってしまいます。稽古は各自のペースで進めていけばいいのですが、合気道が面白くなってきて、でも稽古の回数が物足りないなって思う人は、遠慮せずにどんどんよその稽古にでましょう。稲城にもビジターの人たちがよく来ていますよね。お互い様なんだから気にすることないのです。それに、日曜日の東戸塚の基礎クラスは、隔週で大塚先生が指導していますので同じ雰囲気で稽古ができます。稽古を継続してこそ上達につながるのですから、と自分自身に言い聞かせて、約3ヵ月ぶりに管理人のひとことを更新しました。(2005.7.27)

こちらの、ホームページ作成ソフトでは、表紙のイラストがきれいに写っているのに、Web上で公開すると、画像がギザギザになってしまうのはどうしてでしょうか。せっかくの製作者が美しいイラストを書いてくれているのに申し訳ありません。ところで、最近の入会者の一部にこのイラストや四コママンガの作者を知らない人がいて驚きました。逆に作者を教えてあげたら、先方も意外なのか驚いていたので、笑ってしまいました。
もう5月です。このホームページも開設して5年で、本当に月日の経つの早いものです。カウンタがまだ7千5百なのは途中で2年ほど止まっていたためで、昨年再開するときにもう少し数字を調整しておけばよかったと後悔しています。(2005.5.1)

昨日の稽古は突然中止となり、予定されていた花見も1週間延期となってしまいました。ご迷惑をおかけした皆様にお詫び申し上げます。私自身、金曜日の深夜に帰宅後、パソコンのメールを開けて初めてその事実を知ったわけでして、ご隠居が関係方面に連絡をしてくれたため、会員が何も知らずに稽古に来てしまうという被害は最小限に抑えることができました。稽古の中止は手違いがあって体育館が使えなかったためで、花見の方は単純にまだ桜が咲いていないためです。来週の花見は細かなことにくよくよせずにパアーと行きましょう。ところで、きのう稽古できなかったこともあって、久しぶりに日曜日の東戸塚に行ったら、春なのか、新しい会員や見学者がいっぱいいました。さて、稲城はどうなるでしょうか。(2005.4.3)

このところしばらく、と言っても1ヵ月くらいですが、毎週土曜日の稲城の稽古に加えて日曜日の東戸塚の稽古にも参加していたのが、今日は悩んだ末に家に持ち帰った仕事が気になって結局休んでしまいました。で、その後仕事がはかどるかというと、なんとなく憂鬱な気分で、だらだらと時間が過ぎて一向にすすみません。稲城には、夜勤明けでそのまま稽古に来る人や、朝6時からの東戸塚の朝稽古をしてからやってくる猛者もいるというのに、こんなことやってちゃうまくなるわけないじゃんか。と思いつつ、仕事等の都合で毎週稽古に来れない初心者の人には、あせらないて自分のペースで稽古をしていけばいいんですよと言っている、もう一人の自分がいます。心のゆとりと自分への厳しさ、この葛藤を克服するのも合気道の修行なのでしょうか。(2005.3.13)

立春が過ぎてもまだまだ寒い日が続いていて、暑がりですぐにばてる私にとって、この時期はもっとも稽古に集中できるときになります。と言っても週末オンリーの合気道修行者ではたかが知れているというもので、相変わらず仕事には追われているし、もう少し何とかしなくちゃと、気持ちばかりが焦ってしまいます。今日の稽古は先生をはじめ主だった有段者が東戸塚道場の合宿に参加のために欠席で、私が唯一の有段者でした。そんな訳で、私が皆の前に出て稽古をすることになり、普段の汗以上に冷や汗をかかしてもらいました。ごちゃごちゃと書いておりますが、要は一回、一回の稽古を大事にして、技と心を研いていくしかないのでしょう。(2005.2.12)

あけましておめでとうございます。例年、大晦日から新年にかけては鎌倉鶴岡八幡宮で行われる湘南合気道連盟恒例の越年稽古とその後の飲み会で過ごすことになっていて、今年もそのつもりでいたら、残念なことに雪で中止の連絡が入ってしまいました。最近仕事で結構滅入ることが多かったので、バンバン稽古して気分を入れ替えて新年を迎えようとしていたので、なんか拍子抜けです。その分、家族とゆっくり新年を迎えることができましたのでいいのですが、どこかでこの分を穴埋めしないと気分転換ができないまま初仕事が来てしまいます。
とにかく、本年もよろしく申し上げます。がんばって稽古に励みましょう。(2005.1.1)


2004年

前回に続いて人に教えるということ。これは合気道についてではありませんが、人に何か教える際には、あれもいい、これもいいと複数の正解を示さずに、答えはひとつだけ示すようにしないと教えられた方は混乱する、と指導を受けたことがあります。で、私の合気道の場合、初心者の人と稽古をしていて、足は相半身ですか逆半身ですか、とか、手の位置はどこがいいのですか、といった質問を受けた場合、私が普段そんなことを意識して動いてないので、答えられなくなってしまいます。あまり細かな動きには気にせずに、自分の動きやすいようにのびのびと動けばいいですよ、なんてごまかしちゃったりしています(でもそれが私の正直な答え)。本当は、基本の動きくらいははちゃんと人に説明できるようになっていないとまずいのでしょうね。(2004.12.12)
この秋多くの新入会員が新たに私たちの仲間として稽古に参加するようになりました。毎回の稽古人数が増えて、あんなに広かった稲城市総合体育館の柔道場が手狭に感じるほどです。べつに会員を増やすのを目的にしていたわけではありませんが、稽古の人数が増えて華やかになるのはやはりうれしいことです。しかし、しかし、私個人について言えば、初心者の人たちにちゃんと技を教えられない、という大きな壁にぶち当たっています。その昔、岩間の斉藤師範は「3日習えばその分教えられる」と言われたそうですが、自分自身がいつもどうすればうまく合気道ができるのか悩みながら稽古しているのに、他人に対して表面的な動きは教えられても、こうすればいいなんて、そんな断定的なこと、とても言うことはできません。人に何かを教えるということが、自分にとっても最大の勉強になるという言葉が身にしみてわかるような気がします。(2004.11.20)
掲示板にも記載のとおり、この秋の昇段審査で、初の稲城生え抜き有段者が2名誕生しました。昨日の稽古は創立5周年と昇級・昇段をお祝いした記念すべき稽古で、多くのゲスト参加者に来ていただき、この場を借りてお礼申し上げます。週1回しか稽古のない稲城で5年間で初段を取るというのは大変なことで、このご両人は平日夜や日曜日に東戸塚を初め、せっせと他の道場に足を運び稽古を重ねてまいりました。湘南とはぜんぜん関係ない多摩にあって湘南合気道連盟に名を連ねる当会は、関連道場が近くにないため、他道場に行って稽古回数を増やすのが至難の技です。それなのに、このお二人のがんばりようには頭が下がります。先生の都合がついて、ある程度の参加者が見込まれるのなら、稲城の稽古回数を増やしてもいいのかなと最近思うことがありますが、皆さんどうお考えでしょうか。(2004.10.17)

9月の末から今月のはじめにかけて1週間ほど、このホームページが閲覧不能になり、皆様にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。現在は問題なく閲覧できるようです。それにしても、このページを他のパソコンで見てみると、いろいろな見え方をしていて、自分では一生懸命デザインや配置を揃えたつもりなのに、ひどく乱れていることがたまにあります。それを避ける方法がHP作成の参考書等に書いてあるようですが、そんなことをしている暇があればもっと稽古をしろと誰かに言われそうなので、現状でお許し下さい。(2004.10.11)

というわけで2年ぶりに戻ってきまして、昔一緒に稽古していた人たち、特に稲城で合気道を始めた白帯の人たちがみな上手になっているのに驚きました。2年もたって変わってない方が問題で、上達するのが当たり前なのですが、私個人はますますへたくそになっているような気がします。最初のうちはまだ体が慣れていないからだろうなんて思っていても、いつまでたっても体が思うように動いてくれません。とにかくすぐに息が切れてしまいます。歳のせいももちろんあるでしょう。でも、私より年上の人がバンバン稽古をしていますし、一概には言えません。といって、合気道やめるわけにもいかないし、自分を追い込まないようにして、地道に稽古を続けるしかないのでしょう。ちょっと軟弱かな。(2004.9.18)

その昔、このホームページには「管理人の独り言」というコーナーがここにありました。今回、いつもひとこと多いと言われるので、「管理人のひとこと」と題名を改め、同様なコラムを復活させました。合気道に関連した出来事、思ったこと、などなど、特別なテーマはなくて思いつくまま書き連ねていきます。更新も全くのマイペースで、時期は定めていませんので、しばらく古いまになっていてもお許し下さい。一応、最低でも1カ月に一度位は何か書く予定です。(2004.9.18)